STシミュレーター
ST(確変)中の大当たり確率と回数から、最大継続回数・平均継続回数・分布をシミュレーションします。
入力
ステップ1:ST中の大当たり確率
「1/99.9」なら 99.9 を入力(小数OK)
ステップ2:ST回数
例:145回のSTなら 145
ステップ3:シミュレーション回数
目安:10,000〜100,000
ステップ4:実行
結果表示
入力内容を確認してください。
実行すると右側に「要点 → 分布グラフ → 分布表」の順で表示されます。
入力例(迷ったらここ)
- 大当たり確率(分母):99.9
- ST回数:145
- シミュレーション回数:100000
- 表示上限:100
結果
ここに結果が表示されます
「要点(平均/最大/理論)」→「分布グラフ」→「分布表」の順です。
計算の前提・免責(折りたたみ)
継続回数の定義:
1ブロック = ST回数(N回)とし、ブロック内に1回でも当たりがあれば「継続+1」。
ブロック内で1回も当たらなければ終了します。
参考(理論):N回以内に1回以上当たる確率 q = 1 - (1 - p)^N(p = 1/分母)
継続回数の期待値(幾何分布)E = q / (1 - q)
※本シミュレーションは実際のパチンコの結果を保証するものではありません。